脱毛ラボ ホームエディションで脱毛できる場所、できない場所

カウンセリングを受ける女性

脱毛ラボホームエディションで脱毛できる箇所は全身とVIOができます。

 

それでも脱毛できない箇所もあります。

 

脱毛ラボ ホームエディションで脱毛できない箇所とできる箇所をまとめました。

 

\脱毛できる箇所、使える回数を詳しく見てみる/

脱毛ラボ ホームエディションで脱毛できない箇所と脱毛できる箇所

脱毛できない箇所と脱毛できる箇所は下記のようになっています。

 

脱毛できない箇所

目、耳、乳首、へその内側、VIOの内側、いぼ、ほくろ、シミが強い場所、傷跡、タトゥー、入れ墨をしている箇所

 

脱毛できる箇所

顔、ワキ、腕、VIO、両足、両腕、背中、もも裏など脱毛箇所で気になる場所

 

脱毛できない箇所は外部からの刺激に弱い所や全体的に黒っぽくなっている箇所、傷跡やタトゥーなど色がついている箇所で使用ができません。

 

普段のお肌の状態ではない箇所には使わない方がいいですね。

 

もし、脱毛したい箇所にほくろやシミがある場合は絆創膏を貼って保護をしてから使ってください。

 

反対に使える場所は、脱毛したいと思う場所であればすべて使えます。

 

脱毛ラボの脱毛できる箇所

脱毛ラボ公式サイトへ

 

こちらの画像は脱毛ラボで脱毛ができる場所です。

 

ここに載っている場所であれば脱毛ラボ ホームエディションで脱毛ができるということですね。

脱毛ラボ ホームエディションは妊娠中や授乳中は使えない

脱毛ラボホームエディションは、脱毛エステの時と同じように授乳中や妊娠中は使うことができません。

 

この部分は脱毛エステと同じですね。

 

シミやほくろがある部分も使えないので、絆創膏やテープで保護すれば使うことができます!